相談対応の流れと必要なスキル(現職相談員向け情報)

【詳しくはこちら】相談対応の流れと必要なスキル(現職相談員向け情報)(https://soudanshiken.com/soudan-manual)

  1. 【知識とコミュニケーション能力】…「消費生活相談員のためのスキルアップ講座」平成23年9月号(第1号)発行
  2. 【バランス理論を理解し、相談現場でのコミュニケーションに活用する】 …「消費生活相談員のためのスキルアップ講座」平成23年10月号(第2号)発行
  3. 【相談対応の流れと必要なスキル】(1)相談受付・対応… 「消費生活相談員のためのスキルアップ講座」平成23年11月号(第3号)発行
  4. 【相談対応の流れと必要なスキル】(2)事業者との交渉… 「消費生活相談員のためのスキルアップ講座」平成23年12月号(第4号)発行
  5. 【相談対応の流れと必要なスキル】(3)相談者への報告…「消費生活相談員のためのスキルアップ講座」平成24年1月号(第5号)発行

IT関係のCS(カスタマーサポート)担当者の交流会の登壇資料

【詳しくはこちら】IT関係のCS(カスタマーサポート)担当者の交流会の登壇資料(https://soudanshiken.com/csbbo)

登壇セッション一覧

  • 消費者センターから見た企業のお客さま対応(CSビアバッシュ大阪 Vol.7)2018年1月24日
  • 国民生活センターのホームページを見てみよう(CSビアバッシュ大阪 Vol.16 ライトニングトーク)2018年11月27日
  • バランス理論を使ったクレーム対応のスキル(前編)(CSビアバッシュ大阪 Vol.17 ライトニングトーク )2018年12月20日
  • バランス理論を使ったクレーム対応のスキル(後編)(CSビアバッシュ大阪 Vol.18 ライトニングトーク )2019年1月18日

相談員の雇用関係の情報(平成30年7月)

地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律の施行に伴う消費生活相談員の任用について

全相協の記事です

トップページ > 協会からのお知らせ > 会計年度任用職員制度について
http://www.zenso.or.jp/information/news/4799.html

冒頭を引用しますので元記事を参照してください。消費者庁からの通知文もあります。

会計年度任用職員制度について
平成30年7月
2017年(平成29年)5月11日、地方公務員法・地方自治法の一部が改正されました。これまで地公法3条3項3号(特別職非常勤職員)、17条(一般職非常勤職員)、22条2項・5項(臨時的任用職員)を適用して任用されてきた自治体に働く消費生活相談員の多くは、新たに「会計年度任用職員」という名称で任用され直すことになります。2020年(平成32年)4月1日施行に向け、総務省が示しているスケジュールに基づいて、それぞれの自治体で条例や規則の改正手続きが開始されています。遅くとも2019年(平成31年)3月議会までに全国すべての自治体で条例や規則等の制定・改正が一斉に行われ、2019年(平成31年)春には「会計年度任用職員」の募集活動が開始されることになります。また、任用の方法は各自治体によることになります。
しかしながら、自治体に雇用されている消費生活相談員に対しては十分な説明がされていない状況にあるため、主な改正点についてお伝えします。
皆様も自身の勤務先の動きに注視し、職員と情報交換等していただき、必要があれば協会へご相談していただければと思います。本協会として、自治体等へ、要望書を提出する予定でいます。どうぞよろしくお願い申し上げます。

http://www.zenso.or.jp/information/news/4799.html