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ようこそ「消費生活専門相談員資格試験の勉強部屋」へ!

消費者センターの相談員には必須の難関資格。28年度から試験制度も変更になり「国家資格」となりました。
試験や資格に関する情報が満載。相談員試験の合格を目指して勉強しましょう!

こちらのホームページには、試験に関する情報や勉強方法、参考書籍などを無料公開しています。

過去問解説・試験対策は、受験年度ごとにホームページを作成しています。

平成29年度試験で初めて一次択一試験の合格ラインが公表されました。要項どおりの65%(117点/180点満点中)でした。30年度試験では難易度が上がったにもかかわらず、合格ラインは65%のままでしたので、今後もジャスト65%になるのではないかと思います。30年度が難しかったので31年度(2019年度)は少し易しくなる可能性があるのでチャンスかもしれません。民法改正が入ってくる前に合格しましょう。

2019年度(平成31年度)の試験対策ホームページはこちらです(会員登録受付中)

消費生活専門相談員資格試験の勉強部屋 2019(https://soudanshiken.com/room2019)

勉強部屋を有効活用して合格した会員の声

おかげさまで、合格することができました。
相談員の経験もなく、法律知識も全くない私が合格できたのは、本当に管理人さまの過去問解説と論文対策のおかげです。本当にありがとうございます。
相談員資格試験は、市販のテキストがあまりなく、産業能率大学の消費生活アドバイザーのテキスト等も難しく、アドバイザーの過去問解説なども私には理解できませんでした。国民生活センターのホームページにある消費生活相談員資格試験の過去問を初めて解いた時は、正答率は3割程度でした。ですが、管理人様の口語調の解説を読んでいるうちに、何となく理解できるようになり、繰り返し過去問を解き、間違えたところの解説を読むのを繰り返した結果、7割くらい取れるようになりました。市販のテキストにはない管理人様独自の解説はとても分かりやすいので助かりました。
論文も書いたことがないので、どのように取り組んで良いのか分かりませんでしたが、管理人様の再現論文や会員の皆さんの論文を読んで、真似して書いてみると、書けるようになってきました。本番の論文は、管理人様が取り上げていたテーマだったので、内容を思い出しながら、落ち着いて書くことができました。
2次試験の面接も緊張しましたが、勉強部屋の面接対策を繰り返し読んでいたので、事例問題で戸惑うことはありましたが、他の質問には落ち着いて答えることができました。

【管理人コメント】
不合格だった受験者のみなさま、これから挑戦される受験者のみなさまへ。
勉強部屋の会員になれば合格への近道にはなりますが、きちんと努力することが必要です。
合格者は共通して過去問解説を複数回勉強しています。論文が苦手な場合は、添削後論文を書き写しています。
一般受験生でも、今回の難化した試験できちんと合格できています。
勉強部屋での理想の勉強方法に近いと思います。

現職相談員再受験組を含めた多くの受験生から勉強部屋が選ばれる理由

  • 徹底した過去問対策【過去8年間分の過去問解説あり】
  • 40代以上の受験生にも対応【暗記だけではなくイメージで】
  • 相談現場を想定【理論ではなく現場の実務を交えて】
  • 難関の論文対策【論文添削のビフォア・アフタをシェア】
  • 消費生活センター行政技術職員として11年間15万件以上の相談経験
  • 商品テスト担当者として200件以上のテスト実績と事業者指導経験

★合格者の喜びの声は勉強部屋2019を参照してください★

まず、こちらの基本情報のまとめページをご覧ください

平成30年度以前の試験対策サイトはこちらです(更新停止しています)

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