MENU

相談員試験は過去問対策が最重要ポイント

  • 相談員試験は一般的な資格試験のようなテキストによる勉強だけでは合格できません。テキストでは対応できないような変な問題が出題されます。したがって、くせのある問題に対応する過去問対策が求められています。
  • 独学で過去問を読み解くことには膨大な時間を要します。時間をかけたからといって正しい道筋とは限りません。勉強部屋の過去問解説では、勉強時間をはるかに短縮できるような効果があります。
  • さらに、今年度からは、過去問を試験本番中にどのように解いていったらいいのかを動画で解説しています。

私の願いは何度もチャレンジするのではなく、さっさと合格してほしい。資格を持たない現職相談員・有資格再受験現職相談員が、肩身の狭い思いをしなくてすんでほしいことです。

特に前回試験では難易度があがったために、勉強部屋の会員での不合格者がいつもより多かったことが残念であり、今回こそは合格して卒業してほしい。

勉強部屋に入っただけでは合格しません。勉強してこそ合格に近づきます。登録したのは早かったのに、勉強を始めたのが遅くて、もっと早く勉強をしておけばよかったという声が毎年あります。

お知らせ

30年度試験の論文解説および論文添削は択一の解説が終了する8月頃に開始います。また、論文限定会員も8月ごろから受け付け予定です。

法律改正(随時更新)を公開しました(7/14)。メニューバーより。

動画解説公開状況(週に1回ペース)

  • 【7/15】30年度-問題18【7/6】30年度-問題17【7/1】30年度-問題16

質問回答

  • 過量販売についての質問がありましたので解答記事を作成しました。カテゴリーの質問回答をご覧ください(会員限定)。

動画解説を始めました(5/11)

  • 動画解説は、試験本番で、問題を解答していく中で、どのような思考回路で解答していけばいいのかという視点で解説しています。
  • 最初に、動画を見る前に、自力で問題を解いてください。そのあとに詳細な解説もしくは動画を確認し、自分の解答プロセスと比較して正解するための参考にしてください。
  • 動画解説は試行となります。管理人も初めての試みなので最後までできるかわかりませんが、会員のみなさまが合格できるように試行錯誤したいと思います。
  • 問題1は過去問解説と同様に一般公開します。なお、問題2についても、つまずいた受験生が多かったので、特別に動画を公開します。問題3以降は冒頭の1分程度を一般公開します。
  • 一般公開分はYOUTUBEにアップロードしますが、会員限定動画は別の動画サイトにアップロードしています。

【動画解説】30年度-問題18「訴訟・景品表示法・個人情報保護法(正誤×選択)」(一般公開サンプル)

こちらをクリックすると新しい画面で再生します⇒30年度-問題18「訴訟・景品表示法・個人情報保護法(正誤×選択)」」

※問題1と2は全編一般公開しています。問題3以降は冒頭部分のみのサンプルとなっています。

※一般用もしくは会員用の公開済み動画解説は下記のページから閲覧してください。

スマホ閲覧

管理人も空き時間等に公開記事をスマホで確認するのですが、大画面スマホだときれいに表示されるので気軽に読めます。会員のみなさまも通勤時間、ちょっとした待ち時間や空き時間に解説記事を読むと勉強の効率が格段に上がると思います。

お知らせ

  • 例年通り「問題1」はすべて一般公開します。非会員の受験生は、お試ししてみて、ぜひ会員登録していただけたらと思います。
  • 勉強部屋はパソコンからの閲覧を基本としていますが、スマホで閲覧することもできます。ただし、表などは画面の幅の関係上、すべて見れない場合がありますのでご了承ください。
  • スマホで閲覧する場合のログインID入力画面は左上のメニューバーをクリックして開いた画面の最下部にあります。
  • スマホでのサイドバーは本文より下に表示されます。なお、表示されない設定にしているページが多いです。

難易度の比較

30年度試験は29年度試験と傾向が変わったから難しくなったという声があります。確かに29年度と単純比較すると難しくなりましたが、管理人の考えとして新試験1年目と2年目は制度変更のラッキー年で易しくなっただけであり(もしかすると現職有資格者の再受験組への配慮?)、30年度試験はこれまでの旧試験と同じ難易度に戻ったと考えています。ただし、旧試験と比べた場合は若干難しめであると考えています。なお、30年度は少しやりすぎたように感じましたので31年度は少し易しくなるのではと思いますが、28年度と29年度のレベルの難易度に戻ることはないと思います。したがって、旧試験の27年度や25年度の過去問を復習してほしいです(26年度は穴埋めが多く易しくなった代わりに合格ラインが上がりました)。

勉強の進め方

  1. 時間を作って本番を想定して過去問にチャレンジしてみます(時間は気にせず)。手ごたえや解答に要する時間を実感してください。精神的にきついので、時間がない場合は省略したり、何問かまとめてでもOKです。
  2. 勉強部屋の解説を読む前に、その問題を解いてみます。解いたことがある場合でも忘れていますので大丈夫です。おそらく同じところを間違えると思います。また、正解してたのに、間違った問題も出てくると思います。
  3. 答え合わせをして、間違えたところを、もう一度考えてください。また、答えの理由も考えてください。
  4. そして、勉強部屋の解説を読みながら、解答の理由に納得できるまで読み返してください。知っている知識で正解できていたか、新たに覚えなければならなかったか、確認します。
  5. 不合格だった受験生は、解説を読みながら、「実は正解できていた」のか「知識不足だった」のか確認してください。前者の場合は実力さえ発揮できれば合格できるので、本番で実力が発揮できるように、心がけましょう。後者の場合は、新たな知識を吸収しましょう。
  6. 時間を空けて、忘れたころに、再度チャレンジします。解答の理由を考えながら取り組みます。すると、やっぱり同じ問題を間違えてしまいます。間違えた問題の解説を繰り返し読みます。これを何度も繰り返します。
  7. 30年度の過去問解説と並行して、同じような勉強方法で、29年度以前の過去問をさかのぼります。28年度からの新試験からの分はやりたいところです。旧試験も最後の27年度試験はやってみたいですし、もっとさかのぼる時間があればチャレンジしてください。さかのぼればさかのぼるほど同じ論点の問題が出題されていることがわかります。合格した会員は体験談にもあるように、1年分を5回繰り返したり、さらに5年分遡って勉強したりしています。

勉強用の参考書については、すでに再受験で過去に勉強していた場合は、勉強部屋のみでも可能です。解説自体が参考書です。数年分さかのぼれば、ほぼ網羅します。逆に、解説していない分野は出題されませんし、出題されても捨て問題でOKです。また、解説中のリンク先の資料をテキスト代わりにしていただいてもOKです。まずは、問題1でも紹介している「ハンドブック消費者2014」を読み込んでください。消費者庁のページですべて閲覧できます。なお、発行後に法律改正等がある場合がありますのでご注意ください。

特に、初めて相談員試験を知って、法律等がほとんど理解できていない受験生にとっては、市販の参考書は難しいかもしれません。参考書については、勉強部屋のまとめサイトを参考にしてください。

管理人は1人でやっているので、ちょくちょく間違ったりします。間違いにやミスに気付いた場合は、問い合わせフォーム・メール等から指摘いただけたら助かります。また、管理人にもわからない問題があることがありますので、その場合はアドバイスしてください。

勉強部屋2019の会員登録を開始しました

  • メニューバーの会員登録から申し込んでください。
  • 会員登録(規約)を読んで、申し込み種別を確認し、会員登録フォーム(申し込み画面)から申し込んでください。
  • 折り返し自動返信メールで申し込み受付と会費振込の案内が送信されます。
  • 会費の入金を確認しましたら、ログイン用のIDとパスワードを送信します。
  • 携帯電話メールアドレスやヤフーメールなどは迷惑メールに振り分けられる可能性があるので、折り返しメールが届かないときは、ご確認ください。
  • 「@soudanshiken.com」からのドメインの受信を許可してください。

­会員登録事務連絡

­登録後の自動返信メールが届かない場合は迷惑メールフォルダを確認してください。迷惑メールフォルダの確認方法は使用しているメールにより異なります。

2/25に過去問解説がスタートしました。会員登録して未入金の方は早めに手続きしてくださいね。登録から振込まで期間があいていても確認できます。

事務連絡

管理人のつぶやきでは、結構突っ込んだことを随時つぶやいていますので、30年度解説が始まるまでは、チェックしていただけたらと思います。

勉強部屋を有効活用して合格した会員の声(30年度分は随時更新)

おかげさまで、合格することができました。
相談員の経験もなく、法律知識も全くない私が合格できたのは、本当に管理人さまの過去問解説と論文対策のおかげです。本当にありがとうございます。

相談員資格試験は、市販のテキストがあまりなく、産業能率大学の消費生活アドバイザーのテキスト等も難しく、アドバイザーの過去問解説なども私には理解できませんでした。国民生活センターのホームページにある消費生活相談員資格試験の過去問を初めて解いた時は、正答率は3割程度でした。ですが、管理人様の口語調の解説を読んでいるうちに、何となく理解できるようになり、繰り返し過去問を解き、間違えたところの解説を読むのを繰り返した結果、7割くらい取れるようになりました。市販のテキストにはない管理人様独自の解説はとても分かりやすいので助かりました。

論文も書いたことがないので、どのように取り組んで良いのか分かりませんでしたが、管理人様の再現論文や会員の皆さんの論文を読んで、真似して書いてみると、書けるようになってきました。本番の論文は、管理人様が取り上げていたテーマだったので、内容を思い出しながら、落ち着いて書くことができました。

2次試験の面接も緊張しましたが、勉強部屋の面接対策を繰り返し読んでいたので、事例問題で戸惑うことはありましたが、他の質問には落ち着いて答えることができました。

【管理人コメント】
不合格だった受験者のみなさま、これから挑戦される受験者のみなさまへ。
勉強部屋の会員になれば合格への近道にはなりますが、きちんと努力することが必要です。
合格者は共通して過去問解説を繰り返し取り組んでいます。論文が苦手な場合は、添削後論文を紙に手書きで書き写しています。
一般受験生でも、今回の難化した試験できちんと合格できています。
勉強部屋での理想の勉強方法に近いと思います。
勉強部屋会員の合格者数も例年に比べて少ないようです。不合格だった会員は、会員になったことで安心してしまって油断しなかったか、本当に努力したのか、いま一度見つめなおしてください。

勉強部屋2019 の過去問解説は2/25にスタートしました。バックナンバー等も併用しながら勉強してください

  • 今後定期更新される30年度の過去問解説はメニューバーの「30年度解説一覧」「最新投稿記事」などをご覧ください。1週間に大問題1つづつ学習します。毎朝6時に公開予定です。
  • 29年度以前は「29年度までの過去問解説まとめ」および「論文対策・論文添削」のバックナンバー等で勉強してください。
  • まとめサイト「消費生活専門相談員資格試験の勉強部屋」の試験情報勉強方法も確認しておいてください。← 会員用の「勉強部屋2019」とは別の公開ホームページです
  • 29年度試験では、択一試験の合格ラインが初めて公表されました ⇒ 65%以上(117点以上)⇒30年度試験も同じ65%以上(117点以上)でした。
  • 28年度からの新試験制度では合格率が上がっていますが、現職有資格相談員の再受験者によるものと思われます。一般受験者の合格率はこれまでと変わらず20~25%と推測され、厳しいハードルとなっています。特に、29年度は20%程度だったのではと思います。さらに、30年度試験では択一試験が難化したのにかかわらず合格ラインは変わらなかったので、合格率が下がっています。一般受験生は17%程度であったのではないかと思います。さすがに、31年度は若干易しくなるのではと思いますが、合格ラインの65%は不動になる可能性が高いですね。

会員向けメルマガ「勉強部屋2019通信」の配信を予定しています

過去問解説が本格化したら会員向けのメルマガ配信を予定しています。バックナンバーはカテゴリー「メルマガ(会員向け)」でも閲覧できます(一部、公開にする場合もあります)。なお、会員以外へのメルマガの配信は行っておりません。 メルマガの配信は「定期的に勉強しましょう」のメッセージです。ぜひとも合格しましょう!

現職相談員再受験組を含めた多くの受験生から勉強部屋が選ばれる理由

  • 徹底した過去問対策【過去8年間分の過去問解説あり】
  • 40代以上の受験生にも対応【暗記だけではなくイメージで】
  • 相談現場を想定【理論ではなく現場の実務を交えて】
  • 難関の論文対策【論文添削のビフォア・アフタをシェア】
  • 消費生活センター行政技術職員として11年間15万件以上の相談経験
  • 商品テスト担当者として200件以上のテスト実績と事業者指導経験

★合格者の喜びの声はこちらです★

29年度勉強部屋会員の感想・入会へのおすすめのコメントを紹介します

択一試験対策は、自分で資料をあたる必要がなく、大幅に時間を節約することができました。論文に関しては、早い段階で添削を受け、再提出という評価を頂いたことが原動力となりました。試験対策にはもちろんのこと、相談員として仕事をする上で必要な情報がわかりやすくコンパクトにまとまっています。私は4月に入会しましたが、勉強の範囲がとても広いので、早くから準備して本当に良かったと思っています。

現職相談員ですが、今年はひそ勉でした。勉強部屋と共に勉強を進めることにより、不安や迷いで辛い中、モチベーションを保つことができ、本当に助かりました。勉強部屋には過去問の詳しい解説だけでなく、難易度も書いてあります。難問ができなくても、できる問題を取りこぼしなく回答できれば、70%程度の合格ラインが得られると身をもって感じられ自信に繋がります。法律改正の資料や当日の心構え等も早めにアップしていただけますし、なんといっても論文対策が充実していることが最大のポイントと思っています。

勉強に取りかかる時期が遅かったため、論文のテーマを「若者の消費者トラブル」とその他2つに絞り、論文対策に掲載された皆様の修正論文を原稿用紙に写してから、自分が書きやすい表現で数回書き直しました。中でも「若者の消費者トラブル」は前日に書き直しをしていたので、試験問題を見た瞬間、ガッツポーズをしてしまいそうになるほど余裕を持って書くことができました。

勉強部屋を見て勉強していなければ到底合格できなかったと思いますので、大変感謝しています。特に論文に関しては、提出する時間も勇気もありませんでしたが、管理人さんを始め、論文を投稿してくださった会員の皆様にも大変お世話になったと思っています。また、択一試験対策でも的確な解説で効率的に勉強できました。本当にありがとうございました。

択一は過去問を何回か繰り返して理解すれば、何とかなりますが論文対策が、この試験の肝だと思いました。いち早く勉強部屋に入り自分でも論文を提出し、管理人さんの添削を受け、他の方が提出された論文と管理人さんの添削も覚えるほど読み込み、原稿用紙に時間を計って書きました。これを、繰り返すことでこの論題が出たら何を書かなくてはならないかポイントがわかります。それにしてはギリギリですが、それでも合格できたのはこの勉強部屋のおかげです。ありがとうございました。 論文に苦手意識のある人は勉強部屋での勉強をお勧めします。論文は論題が何を求めているのかを見抜き、それにどのように応えるかにあると思います。28年度の試験ではテーマ2を選び経験談を8割書いて45点で論文不合格でした。事例とあれば書き易い気がしてテーマ2を選んだのです。法律視線で書かなければならないとは、論文の勉強が足らず全く思ってませんでした。勉強部屋で学び管理人さんの添削を受けたり見たりすることで、行政視線、法律視線の論文の使い分けができるようになります。

掲示板を読むことで、受験した方々の試験対策や受験体験を知ることができ、大変参考になりました。目的を同じくする仲間の存在は、孤独になりがちな勉強をする上で、心強いものでした。特に昨年は不合格だったので、励ましのコメントには、涙がでました。今年がだめでも、試験はずっとあります。秀才でも天才でもない凡人の私が、努力は必ず報われることを信じた日々でした。

私のような相談員経験のない者にとって、6月からの受験勉強のスタートは遅すぎました。入会を迷っている方は、今すぐに申し込み、勉強を始めることをお勧めします。受講料は「浪費」でなく、「投資」です。私は、独学では合格できなかったと思います。入会後は、勉強部屋以外の試験対策は必要ありません。無駄がないと思います。

他の会員の方が書いた論文は自分になかった視点も多く、参考になりました。またサイト内の資料集では、論文を書く際にいっぺんに情報をかき集められて良かったです。 仕事や家事をやりつつ合格するには、効率良い勉強法が必要です。勉強部屋は相談員試験対策に特化しているので合格への近道だと思います。

相談員試験の参考情報はあちこちにあり見つけたり集めたりするのが大変ですが、こちらの勉強部屋には必要情報が一箇所に集められているのでとても効率的に勉強することができると思います。

最初は論文対策だけ入ろうと思ってましたが、有資格会員になりました。それまでは相談員協会の問題解説で勉強していたのですが、なんだかわかりにくくて。管理人さんの解説はわかりやすくて、過去問題も多く取り組むことができました。論文対策も充実していますし、お勧めです。

そのほかにも29年度会員から、たくさんの声をいただいています。★合格者の喜びの声はこちらです★

⇒【勉強部屋のおすすめコメントや勉強方法】これから相談員試験を受験される方へのメッセージ(会員から)

勉強部屋2019 コンテンツ

  • 過去問解説・・・メインである平成30年度過去問解説(3月から)に加え、平成22年度~29年度過去問解説の全閲覧
  • 論文対策・・・論文添削(追加料金不要)と会員間でのビフォアアフタのシェア、過去の論文解説・論文添削の全閲覧
  • 平成31年度試験対策・・・法律改正等
  • 二次試験(面接試験)対策・・・面接体験談の全閲覧
  • 質問・・・個別の質問等についても回答します(記事としてシェア)

※途中入会でも会費は同じですので、入会希望者は早めに申し込んでください。

試験対策ポイント

  • なんといっても過去問対策。基礎知識だけでは答えにたどりつきません。試験問題の「くせ」に慣れる必要があります。
  • 受験者の多くは40代以上の女性です。なかなか暗記が苦しくなってきます。工夫した勉強方法を。
  • 択一試験での高得点者の論文不合格者の声を聞きます。苦手な論文を克服できるような対策を。
  • 膨大なボリュームの専門テキストではモチベーションをキープすることが難しくなります。思い切った取捨選択も必要です。
  • 平成28年度試験と平成26年度は難易度が下がりましたので、この年を基準しないように(合格ラインも上がりました)。
  • ざっくり、択一試験は65%が合格ラインです。試験要項上の合格基準とも一致しています。
  • 論文試験の採点は甘いと思いますが、不合格者も少なくないので、論文の基本ができていないのではと考えられます。
  • 現職相談員は新制度試験合格を求めれています。不合格できないというプレッシャーに打ち勝つために対策してください(特に論文)。

資格試験に関する情報や勉強方法はまとめサイトへ

資格に関する情報は「勉強部屋のまとめサイト(一般公開ホームページ)」をご覧ください。

消費生活専門相談員資格試験の勉強部屋 https://soudanshiken.com  

消費生活専門相談員資格試験の勉強方法と試験情報まとめ
消費生活専門相談員資格試験の参考書一覧